まずは診断しませんか?
SHINDANは事業やプロジェクトの現状を整理し、取り組むべき課題と優先順位を明確にするサービスです。
事業やプロジェクトを進める中で、
課題が多く、何から手をつけるべきか
見えなくなることがあります。
SHINDANは、既存の定量・定性データをもとに、
独自の診断項目で現状を整理し、
・いま何が課題なのか
・どこにボトルネックがあるのか
・何を優先して進めるべきか
を明確にします。
判断や実行の前に、
まず全体像と優先順位を整理したいときにご活用ください。

これまでの診断領域
これまでに、複数の業界・領域で診断を実施してきました。
・食品業界における新商品開発のプロセス
・物流会社における稼働状況、業務状況
・IT事業会社におけるプロジェクトの立ち上げ診断
・小売事業におけるIT導入プロセスの診断
・金融期間におけるプロジェクト推進体制診断
領域が異なっても、課題と優先順位を整理するという本質は共通です。

アプローチ1|現状を整理する
お取り組み開始後、既存の定量・定性データをもとに、事業やプロジェクトの現状を診断します。
何が起きているのかを把握できる状態をつくります。
アプローチ2|課題とボトルネックを特定する
どこに課題があるのか。
どこが停滞の要因になっているのか。
課題とボトルネックを明確にします。
アプローチ3|優先順位を明確にする
何から取り組むべきか。
どこを優先すべきか。
次に取るべきアクションを明確にします。
SHINDANの提供形態
状況に応じて、現状を整理し、課題と優先順位を明確にします。
初期診断
短期間で現状を整理し、
課題と優先順位を明確にします。
現状の整理
課題の洗い出し
優先順位の明確化
詳細診断
複数の観点から分析し、
ボトルネックとリスクを特定します。
事業構造の整理
ボトルネックの特定
リスクの整理
テーマ別診断
特定の領域に絞り、
重点的に課題と優先順位を整理します。
プロセス診断
意思決定構造の整理
特定テーマの課題整理
短期集中支援型
炎上プロジェクトを3か月以内に立て直すための集中的伴走。
納期が間に合わないSIer様
クライアントとの関係性が拗れたコンサルティングファーム様
延期が続き後がない事業会社様
法令対応・トラブル対策
実装伴走型支援
現場に入り込み、計画〜実装〜改善をフルサイクルで支援
自社では取り組みきれないSIer様
自社サービスを展開する事業会社様
メンバーがアサインできないコンサルティングファーム様
海外から進出し、事業開始する企業様
グローバル展開支援
多拠点・多国籍のプロジェクトを対象に、現場適応と標準化を両立させます。
海外同時展開する事業会社様
サービスのグローバル展開を手掛けるSIer様
グローバルプロジェクトを推進するコンサルティングファーム様
SHINDANが適しているケース
SHINDANは、すべてのプロジェクトに必要なサービスではありません。
以下のような場合、診断によって現状と優先順位を整理することが有効です。
・課題が多く、何から手をつけるべきか整理できていない
・事業やプロジェクトの全体像が把握できていない
・ボトルネックがどこにあるか見えていない
・現場とマネジメントで認識が揃っていない
・次に何を決めるべきかが曖昧になっている
判断に迷いが出始めたら、
一度、診断してください。
事業やプロジェクトの現状をもとに、
・課題
・ボトルネック
・優先順位
を整理し、評価結果としてお返しします。
まずは現状を診断し、
何から取り組むべきかを明確にしてください。
